ANA国内線【PR】

フラれたオンナのその後。
by akaiumi2
メモ帳
*読まれる前に*
自己満足系なので
読んで不快な思いをされる
可能性があります。
トゲのあるご指摘は歓迎しませんのでご遠慮ください。
カテゴリ
全体
ストレス発散
ゆうべの夢
変化
未分類
以前の記事
2007年 02月
2006年 10月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
お気に入りブログ
最新のコメント
ご無沙汰です。 最後の..
by chappuru at 01:18
umiさん、おはよう。 ..
by chappuru at 11:03
chappuruさんへ。..
by akaiumi2 at 22:10
どんなに強がったって、人..
by chappuru at 18:27
こんばんは。 ご無沙汰..
by chappuru at 19:06
お久しぶりです。atat..
by atatamaru at 01:00
★chappuruさん。..
by akaiumi2 at 17:41
こんばんは。 更新..
by chappuru at 02:43
★skassetさん。 ..
by akaiumi2 at 12:09
たぶんそういうことなんで..
by skasset at 20:01
ライフログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
XML | ATOM

skin by excite


経過。
「結婚しよう」と言われて
「ご両親に逢わせてくれ」と言われて
うちの両親に熱く想いを語って了解を得て
引っ越して
一緒に住んで数ヶ月後

あっさり別れを切り出した彼を
最初は憎んだけど
今では
「あたしが悪いからこうなった」と
自分のことも信じられなくなった

# by akaiumi2 | 2007-02-24 22:33
正直いって
彼から別れを切り出されたとき
あたしが最初に思ったことは

「これで罪悪感なくアノヒトのことを想っていいんだ...」

ってことだった。

あたしはサイテーなのかもしれない。

# by akaiumi2 | 2007-02-24 22:26
結局のところ
あたしの選ぶ相手が恋愛に向かないタイプだとあたしの友達は言う。
「そういうひとを選んじゃってるよね」と。

でも、結局のところ、あたし自身が恋愛に向かないタイプなのかもしれないよね。

我儘で
自分のことしか考えてなくて
相手を自分の思い通りにしたくなっちゃう

そんなあたしだから
うまくいかないんだよね

きっと。

# by akaiumi2 | 2007-02-24 22:06
最近、
あたしは「あたし」に優しい。
大事に 大事にして生きてる。

「あたし」が心地いいということして
「あたし」が健康でいるように気を遣い
「あたし」が欲しいものを与えている。

「あたし」が気分いいと
みんなに優しくなれて
みんなの笑顔を貰えて
あたしはもっと気持ちよくなれる。。

ただ、あたしが「あたし」に一番必要なものは与えてあげれてないのが
ザンネンなとこなんだけどね。


# by akaiumi2 | 2007-02-11 22:33
前言撤回。
離れてても、お互いの努力でココロは近くなれるもの。
# by akaiumi2 | 2006-10-06 23:23
自分に問う。
あたしはいま、しあわせじゃない
# by akaiumi2 | 2006-10-06 22:42
二ヶ月。
彼が現れ
傍にいてくれるようになって
二ヶ月が過ぎた。

一緒に過ごす時間。
ぶつかること。
彼のコトバ。
彼の行動。

ひとつひとつを
重ねるごとに
あたしのココロは
ようやく
彼を受け入れ
信じ
癒されはじめた。

チラリとアノヒトのことが
アタマを過ることがあるけど

現在(いま)のあたしは
アノヒトに胸を張って言える。

「あたしはいま、しあわせです」


# by akaiumi2 | 2006-03-03 14:57 | 変化
風邪。
いままで
風邪ひいても
甘えるなんてことしなかった。

ていうか、
できなかった。
なのかな。

心配してコトバをかけてくれたって
そんだけ。
”負担”に思われたくないから
「来てよ!」なんて絶対言えないし。
だから
「平気だよ」
って言ってしまう。

いままではそうだった。

今日、
「風邪ひいたみたい」
ってメールたら
「あほ オレが晩飯つくるわ 寝てろ」
って返事がきた。

ぶっきらぼうな関西弁がなんか心地よくて
このひとになら甘えていいかな。
って思えた。


# by akaiumi2 | 2006-02-21 15:51 | 変化
ひとりとふたり。
「どうせいつかはいなくなるんだし(いろんな意味で)」

依存症のあたしにとって
それを失ったときの喪失感はひどいもので
二度とそれを経験したくないと思うほどで。

「だったら”ひとり”でいい」

と思ってた。

一緒に過ごす時間が増えるほどに
一緒に行く場所が増えるごとに

「”ふたり”でいるのもいいものかも...」

と最近は思う、
正直なとこ。


# by akaiumi2 | 2006-02-16 14:45 | 変化
伝わらぬ、想い。
彼がもらってきたチョコレート。

彼は深い意味なんてないと思っていた。
「たべていいよ」と言われて開けてみたら
かわいらしいカードが入ってた。

それには、後輩のオンナノコから
彼に対する想いを綴ったメッセージが書いてあった。

でも、それに全く動じることない彼を見ていたら
「あたしにはとても優しいこのひとですら
 気がない相手にはとても冷たくできてしまう。
 どんなに誠実に想いを伝えられても
 そこにないココロは
 それを完全に完璧になんとも思わなく無視できちゃうもんなんだ..」
と思ってしまった。

・・・

改めてアノヒトの最後の冷たさを思い出してた。


# by akaiumi2 | 2006-02-15 21:22
癒される方法
(愛読している某作家のお言葉)


「人の心によって与えられた傷を癒すのは
 なんといっても人の心しかないと僕は思います」



# by akaiumi2 | 2006-02-15 13:09
比較。
アノヒトと行った”鎌倉”に彼と行った。

アノヒトと行ったときよりも
楽しいと思えた。

彼の優しさと安心感と自分が自分でいられることに
「ほんとに大切に想ってもらえるってことはこういうことなのかな」
って思った。

アノヒトを好きだったことは本当のことだけど
アノヒトがあたしを本当に好きだったかどうかはわからない。

今になって
そう思う。


# by akaiumi2 | 2006-02-11 17:58 | 変化
反省。
自分自身が傷つきたくないゆえに
彼の気持ちを試して
彼のココロを傷つけることをしてきた

いずれ、あたしはなんらかのかたちで
”罰”を受けるかもしれない


# by akaiumi2 | 2006-02-04 16:18 | 変化
ひとつのきっかけ。
ある日
あたしがついた
ひとつのちいさな”嘘”。

”説明するのがめんどくさい”
”いきさつを説明したくない”

そんな理由でつい口にした
ちいさな嘘だった。

”結局なとこ、オトコノヒトなんて信用できないし”
って思ってるあたしは
「嘘ついたあたしのこと、もう信用できないでしょ。
 いいんだよ、無理して傍にいてくれなくて」
とまた投げやりになった。

ソノヒトを試す、とか
ソノヒトのことが好きじゃない、とか
そんな理由じゃない。

あたしに対する気持ちが薄れて
あっさり捨てられるかもしれないという事実が怖くて
自分からソレを降りようとしただけ。

深入りしなければ
悲しみも浅くて済むでしょ、
きっと。

でも、
そのときのソノヒトの想いとコトバで
あたしの中で何かが変わった。
”コトッ”と何かが外れた音がした気がした。

きちんと向かい合おうと
誠実に接してくれようとする
ソノヒトの気持ちが
伝わったから。

その日から
ソノヒトはあたしにとって
”特別なヒト”
になった。


# by akaiumi2 | 2006-02-04 14:56 | 変化
唯一の想い。
もし
誰もが一生にいちど
「これが唯一の」
といえる”恋”をすることが決まってるなら
あたしの相手は
間違いなく
アノヒト
だった。

# by akaiumi2 | 2006-01-31 14:26
駐車場
あたしは知らず知らずにうちの隣のパーキングをいつも見る。
アノヒトがいつもクルマを停めていた場所を、見る。

こないだ、ソノヒトが言った。
「umiはいつもパーキングを気にするね。なんで?
 前の彼がいるかって思うの?」

嘘をつけばよかった?
「ソンナワケナイジャン。」
言うだけなら簡単。

でも
言えなかった。

黙り込むあたしを見てソノヒトは言った。

「umiが忘れるまで”付き合ってくれ”って言わないよ。
 でも待ってる。忘れるまで、待ってる。
 でもどうしてもダメならはっきりそう言ってくれ。
 思い出が少ないうちのほうがいいから...」

ソノヒトを見ていると
アノヒトを追いかけていた頃のあたしが見える。

だからこそ「No」といえない。

ソノヒトのキモチをアノヒトを通した形で強く、強く感じてしまうから。

だから突き放せない。

どうしたらいいのか、わからない。

”好き”だと思える瞬間もある。
でも、嫌われるように嫌われるようにと
冷たいコトバを叩きつけて
試している自分も居る。

「思い出は少ないうちのほうがいいから」

それはあたしもいいたいこと。

# by akaiumi2 | 2006-01-27 23:55 | 変化
悪意。
あたしが悪意を持たなければ
誰もあたしに悪意を持たないだろうと
小さい頃から考えてた。

誰にも悪く言われたくなかった。

だから、明るく無邪気にして
悪意を向けられないように振舞ってきたつもり。

そのかわり、嫌いだと思う人間は徹底的に無視する。
悪意のぶつけ合いをして
こっちが傷つきたくないし。

でもね、
自分が何かされたわけでもないのに
あえて人を傷つけようとする人間っているんだよね。

こっちにしてみりゃ
めんどくさいんだよ。

そんなの相手にしてらんない。

ばかばかしくって。


# by akaiumi2 | 2006-01-21 21:23
ゆうべの夢。
アノヒトの部屋にいた。

隣にはアノヒト。
ベッドにゴロンと横になって
楽しそうに
あたしに話しかけている。

会わなくなってからの時間なんて
なかったかのように
あの日のままに。

あたしは
怪訝な顔でアノヒトを見ている。
声を聞いている。

キレイ好きなアノヒトの部屋は
なぜかとっちらかってて
「引っ越したばかりだからね」
と言う。

あたしと一緒に暮らしている夢、
らしい...

”薄れるかも...”と思っていると
忘れないようにと
夢に出てくる。

あたしの中にいる
”忘れたくない”あたしの仕業。

----------------------------------------------------

あなたの夢は、忘れているもの、
気付こうとしていないが気付かなければダメのものが
あなたにある事をさしています。
今まで解決できなかった問題が何らかの形で
解決に向かうでしょう。
そしてその解決のカギはあなたが握っています。
発想を少し変えてもう一歩努力するように心がけてください。



# by akaiumi2 | 2006-01-21 12:21 | ゆうべの夢
存在価値。
誰かにとっては価値がなくても

誰かにとっては大切な存在になれるはず。


# by akaiumi2 | 2006-01-19 17:13 | 変化
コトバ。
「今そんなふうに思ったって
 時間が経てば気持ちは変わってしまうんだから。
 オトコノヒトの言うことは信じてないから。」

冷たく吐き捨てるあたしのコトバは
ソノヒトにどんなふうに聞こえてるんだろう?

「オレは変わらない、ぜったいに」

ソノヒトの
自信とコトバは
いったいどこから出てくるんだろう?


# by akaiumi2 | 2006-01-19 16:50 | 変化
うつりかわり。
一緒に居るときアノヒトと比べることが少なくなった。

素直に甘えられるようになった。

何してるかと思う時間が多くなった。

想われることがうれしいと思うようになった。

・・・

「絶対に忘れられない」
と思っていても

こうして
記憶は薄れていき

気持ちは変わっていくもの
なのかもしれない。


# by akaiumi2 | 2006-01-19 16:32 | 変化
ゆうべの夢。
前々回の記事に対して
とあるかたからコメント。

「わかってない。
 だからダメなんですよ。
 ちょっと優しくされたからって
 信じちゃだめ。
 もっと物事の本質を見極める目を持って
 自分が必要としているのは何かを
 判断したほうがいいと思いますよ」

コレは
あたしのココロノコエ
なのかな?


# by akaiumi2 | 2006-01-15 18:40 | ゆうべの夢
ふたたび、おもう。
でもやっぱり

アノヒトは

あたしにとって

”理想の男性(ヒト)”

だった。


# by akaiumi2 | 2006-01-14 13:36
ハキダシタ、ヨル。
その胸で
声を出して
泣いた

「もう、ガマンしたくない
ずっとガマンしてたの!」

子供のように
泣いた

思いっきり
泣いた

ほんとは
アノヒトに言いたかったことだけど

ソノヒトは
あたしの頭を
ずっと
なでていた

残してきたものが
戻ってきたような
気がした


# by akaiumi2 | 2006-01-13 17:52 | 変化
学習
”アノ恋”は
あたしから
「寛容」さを奪い
「自分が傷つかないうちに 自分の手で壊す」
ことを教えた
みたいだ。


# by akaiumi2 | 2006-01-12 16:45
いつも いつも
”期待”は 
裏切られる

そのとたん、 
何かが 
終わる

ココロを開くのを
待ってたかのように

いちばん傷つくタイミングで

そのとたん、
全てが
あたしの手から
零れ落ちる




# by akaiumi2 | 2006-01-12 16:00
変化。
チュウケンなあたしは
警戒心が強い。

ソノヒトにギャンギャン吠え立て
撫でようと伸ばす手を噛んだ。

噛んだあたしは
コノヒトもきっと逃げるんだろうと思った

でも
それでもソノヒトは
あたしを抱き寄せ
優しくアタマを撫でた

コワガラナイデイイヨ
ダイジョウブダヨ
umiノコトガスキダヨ

まだまだ油断できないけど

その手を心地いいと感じた。


# by akaiumi2 | 2006-01-10 23:11 | 変化
オトコトモダチのカノジョ。
鍋パにオトコトモダチが彼女を連れてきた。

以前からあたしのことを聞いてて
どうしても会いたいと言ってたらしい。

カレとは10年来の付き合い。
殆ど兄弟のような関係。

カレが選んだカノジョはどんなひと?

興味半分
心配半分

そのカノジョは
カラっとしてて
肝っ玉かあさんのような
安心感としっかりさを持ってて
でも細やかな気の付く
ステキな女性。

コイツにはこのコしかいない!
ってかんじにぴったりしてて。

あたしもはじめて会った気がしない。

大好きになった。

次回はみんなでゴルフ。

友達がひとり、増えた
素敵な夜だった。


# by akaiumi2 | 2006-01-08 18:54
イタサ加減。
ソノヒトを見るあたしの視線は
きっと あの頃の
あたしを見るアノヒトの視線と同じなんだろうと思った

----------------------------------------------------

そこそこタイプで
一緒に歩いてるくらいには満足できるけど
つまらないことで嫌悪感を抱く

想いが重い。
だって
相手が想うほど
自分はまだ想ってないから

追いかけてるほうは
つまらない確認をして
安心したがるけど
追いかけられてるほうは
鬱陶しくてしかたない

つまらないことで相手がスネると
一気にサめる

キライじゃないタイプに
想われるのはうれしいとは思うけど
それが「好き」には直結しないし

「好き」ってコトバを強要されるのが苦痛。
キライじゃないし 
どっちかってゆーと好き寄りだけど
まだわかんない
それなのにそれを言わされるのに抵抗感を覚える

-----------------------------------------------------------
ソノヒトを見ていると
あの頃のあたしの姿がダブって
ものすごく
イタイ...

それがツラくて
一緒にいたくなくなった

ゆうべ
急に。


# by akaiumi2 | 2006-01-07 17:27
オトコノヨワサ
ときどき見せられるソレを
しっかり受け止められないばかりか
「うざい」と思ってしまうあたしは
”恋愛に向かないオンナ”
なのかな?

(だって...オトコトモダチの弱さには寛容だし、イイトモダチでいれるもん。)


# by akaiumi2 | 2006-01-07 13:18
< 前のページ 次のページ >